
2010年1月末に完成した村櫛の家。コンセプトは「つながる書斎と素材にこだわりのある家」。「書斎」は家を建てるときにこだわる「男の空間」のひとつ。この家では、その書斎に「つながる」仕掛けを施すことで、家族で楽しめる明るい空間に仕上げました。また、断熱材(新聞紙再利用)や塗り壁(火山灰)、土間タイル(富士溶岩)など、素材にもこだわりました。延床わずか28坪ながら、敷地からロフトまでつながった、とても広く暮らせる家になりました。


2010年1月末に完成した村櫛の家。コンセプトは「つながる書斎と素材にこだわりのある家」。「書斎」は家を建てるときにこだわる「男の空間」のひとつ。この家では、その書斎に「つながる」仕掛けを施すことで、家族で楽しめる明るい空間に仕上げました。また、断熱材(新聞紙再利用)や塗り壁(火山灰)、土間タイル(富士溶岩)など、素材にもこだわりました。延床わずか28坪ながら、敷地からロフトまでつながった、とても広く暮らせる家になりました。